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2007年7月の6件の記事

カルJAM! へ行く!

先日のアニソンカーニバル in 上野で買ったグッズを物色して

たら、なんとも熱苦しいチラシが入っていました。

『カルJAM! 俺たちの魂は燃えている!』

確かに上野でもちらと言ってた記憶があるけど、なんだかチラシ

を観ていたらムショ~に行きたい衝動に!(* ̄▽ ̄*)プルル

しかし、公演はもう一週間前! チケットが取れるか?

・・・あっさり取れました。(^^ゞ

そんなわけで、今回も氏に犠牲になってもらって六本木へと

繰り出したのですぅ~♪

それにしても、初めての六本木! なにやら街中からヒルズ族

のオーラがムンムン感じ取れます!(←全て思い込み)

なんだか公園やショップや街行く人達までセレブちっくな雰囲気

バリバリです!(←だから思い込みだってば)

さて、今回のライブを説明すると・・・どうやら昨年も行われた

アキバ系イベント“アキバ・カルケット・フェスティバル”なる

15日もかけて行われるイベントのうちの1つなのだそうです。

スケジュールを見ると「これでもかっ!!」ってくらい萌え~

ラインナップの中で、今回の『かるJAM!』は場違いなくらい

浮いてる気がします。(^^ゞ つかイベント名に“アキバ”ってある

のになぜ六本木のテレ朝??? 数々の謎はあれど、さほど

気にすることもなく、テレ朝ショップで掘り出し物を漁り、カフェで

甘い物をつっつく・・・まぁ、相変わらずなオイラ達であります♪

さてさて、会場に入ると・・・いきな全身タイツの怪しげな戦闘員

が優しくお出迎え!(笑) この3人の戦闘員がまたサービス精神

旺盛で、入口のご挨拶から始まって、販促物販のお手伝い、注意

事項のアナウンスのジェスチャーでのフォロー、そして待ち時間の

暇つぶしなど・・・ぢつに気さくに動き回って楽しませてくれます♪

けっこう後に入ったんでステージ前のスタンディングはけっこう

埋まってましたが、後部に設置された椅子が比較的空いてたので

陣取り! この氏の迷わない判断がぢつは後になって大きく

「正解だった♪」と感じることになります。(^-^)b

だって・・・今回のライブ、トータルで4時間半超ですよ! ずっと

立ってたらお家に帰る気力すら無くなっちゃうよ!(笑)

さてさて、ステージはクラッシャーカズヨシことレイパー佐藤さん

の司会で進みます。 ステージのセッティング中などにモノマネ

のネタや特撮系俳優さん達との交流など楽しませてくれます。

今回の出演者は、アニソンカバー系からH cubeNOTES

の2組、サイキックラバーのお2人、そして“魂の三兄弟”こと

串田アキラさん、宮内タカユキさん、Mojoさんが揃います☆

H cube そして NOTES の選曲は何気に好みの選曲でよい

感じ♪ 会場は早くもヒートアップです。 オリジナル歌手の歌も

もちろんいいけど、個性的にアレンジされたカバーってのもまた

味があっていいね。(* ̄▽ ̄*)

んで、会場が熱気に溢れたころにサイキックラバーが元気に

登場! お馴染みのあの曲はもちろん、まさかのあの名曲まで

飛び出して・・・ちょっと泣きそうになってしまいました。(>_<)

凄いです。 会場が物凄いヒートアップ状態! 熱いよママン!

だが、メインはぢつはこれから! すでにステージは3時間近く

行われてお腹いっぱいな感がありますが、こっからが本番なの

ですよ!ヾ(@^▽^@)ノ

魂の三兄弟! 最高だわ!!! (T-T) 溶けそう・・・。(笑)

大好きな特撮系ソングとアニソンをめっぱい聴かせてもらって

一緒に歌って、合いの手入れて・・・しまいには声がガラガラで

ありんす。(^^ゞ

そして! 特別ゲストには宇宙刑事ギャバンでありバトルケニヤ

でありデンジブルーであり天光寺輝彦でもある大葉健二さんが、

そして串田さんが歌う『太陽戦隊サンバルカン』の途中では

お馴染みのショッカーO野さんが現れるサプライズ!∑( ̄▽ ̄;

・・・やぁ~、やっぱ来てよかったよ♪ 暑い中六本木まで出てきた

甲斐があったってもんです☆(* ̄▽ ̄*)

無理矢理つきあってもらった氏も楽しんでもらえた様だし、

アタシャ満足だよ♪ 来年もあるかな? また来たいね!

<追伸> 本日のステージに出演してたほなみっちさん、

       マイミクありがとうございました。m(_ _)m

       ぜしまたステージを応援に行きたいと思います♪

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アニソンカーニバル in UENO 2007

吹けよ嵐! 呼べよ嵐! 嵐よ叫べ~♪

・・・そんなわけで台風が近づく雨の中を鷹氏とオイラは、渋谷

から一路上野の不忍池の水上音楽堂へと向かいます。

2007 アニソンカーニバル IN UENO

の会場へ、いざ行かん!(笑)

昨年好評を得たアニソンライブが今年もやってきました♪

・・・や、オイラは昨年は行ってませんけどね。(^^ゞ

“雨天決行”とはいうものの「この雨の中、野外ステージで大丈夫

なんかいな?」とちと不安でしたが、実際は客席まで屋根のある

ありがた~いつくりとなってて一安心。 まぁ、屋根のつくりが独特

なんであちこち雨漏りしてるのはご愛嬌。(⌒▽⌒; 雨漏りに耐え

きれなくなった鷹氏が途中で雨合羽を着てたのがまた愉快です♪

さてさて、ステージの方はお馴染みのショッカーO野さんと、NEY

(ネイ)さんのお二人の司会から始まりました。

このライブはラジオ番組『アキバ系☆絶対領域』のイベントだ

そうで、後日同番組でも今回のライブの模様が放送されるんだ

そうです。(^-^)b

ここで、今回出演されたメンバーをご紹介いたしましょう☆

 水木一郎、Mojo、成田賢、チャーリー・コーセイ、

 石田耀子、小森まなみ、岩崎貴文、谷本貴義、

 NoB、アップルパイ、ザ・カインズ

  スペシャルゲスト : 桜木健一、 稲辺久美子

  飛び入りゲスト : New Jack 拓郎

  司会 : ショッカーO野、NEY

                          【順不同/敬称略】

このメンバーからも分かるとおり、新旧ジャンル問わず、

アニソンだけでなく特撮やゲーム、はたまた時代劇や

スポ根ドラマまで、世代や性別すらも越えて一気に色々な

歌が聴けちゃう凄いライブだったのです。(* ̄▽ ̄*)

まさかここで『柔道一直線』『思いたったが吉日』がオリジ

ナルの歌い手さんで生で聴けるなんて誰が思ったであろうか!

チャーリーさんの『ルパン三世 その1&その2』成田さん

『誰がために』が生で堪能できたのが感激です♪

珍しいところでは『爆竜戦隊アバレンジャー』岩崎さんVer.

とか、成田さんがカバーした『コスモス・ドリーム』なんて変わり

ダネも飛び出します。

Mojoさんの『若き旅人』はよいな~・・・とか、小森まなみさんが

すっごいキュートだったな・・・とか、アップル『エースアタッカー』

カインズ『ULTRA SEVEN』は何度聴いても最高だな・・・

とか、予想もしなかった『五星戦隊ダイレンジャー』が聴けた・・・

とか・・・・・・ ああ! もういくら書いても書き足りないわ!!

それくらい密度の濃いステージだったのです☆

なんつっても水木のアニキが、オイラの好きな『ムーへ飛べ』

『サバンナをこえて』を熱唱してくれたのが感激♪(* ̄▽ ̄*)

4時間! 4時間ですよ、ダンナぁ! こんなにめいっぱいレア

な曲をたっぷり聴きまくって・・・ホントにいいの? OK!!

やぁ~雨の中頑張って来た甲斐があったってもんです♪

鷹氏にもすこぶる楽しんでいただけた様だし、やっぱ来てよかっ

たよ☆ ぜし来年も参加するとしましょう。(⌒▽⌒)/

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Genius Party/ジーニアス・パーティ

現代アニメ-ション界のカリスマであるビジュアルクリエイティブ

集団“STUDIO4℃”が撮り上げたオムニバス短編アニメイベント

『Genius Party』(天才の饗宴)であります。

『MEMORIES』『スプリガン』、最近なら『鉄コン筋クリート』

で高い評価を受けていますね。

個人的には短編集『アニマトリックス』がお気にぃなオイラで気に

なってはいたところ、いいタイミイングで鷹氏から観に行くお誘い

をもらったので飛びついてきました♪(⌒▽⌒)v

『Genius Party』・・・「制約、無し」の元、最終的に14人の監督

作品が製作され、今回はそのうちの半分の7作が公開。 もち

残りの7作品もすでに公開が決定されています。

技術的な事やアニメ&CGの詳しい解説は他のサイトにお願い

するとして、オイラはあくまで“オムニバスアニメ映画”として主観

的なレポにしようと思います♪

#1.GENIUS PARTY

 OPを飾るは、映画のタイトルにもなってるこの一本。

 生き物とも着ぐるみとも岩ともおもちゃとも判別つかない何とも

 ユーモラスなキャラ達が織り成すメルヘンともファンタジーとも

 思えるシュールで楽しく美しい一本。 「何で?」とか「どうして?」

 なんて考える事がヤボで、まずはこれから始まる数々の独創的

 な世界に入る心の準備を強いられる、何気に観客の度量を試さ

 れる作品と言えましょう♪(^^ゞ

#2.上海大竜(SHANGHAI DRAGON)

 今回の7本の中で、最もストーリーらしいストーリーが明確に語ら

 れている作品。 いじめられっ子のハナタレ坊主が、ぢつは未来

 の地球を守る選ばれた戦士・・・ってハチャメチャなお話し♪

 短い時間の中でなかなか面白い動きをするロボやメカギミックが

 色々出てきて、豪快なアクション、過激なバトル、変身ヒーローの

 パロディまで飛び出して、最後は派手に大団円・・・って感じ。

 特撮ヒーローやアクション映画が好きなオイラみたいな奴に

 特にウケそうな一本です。(^-^)b

#3.DETHTIC 4

 もうタイトルからして「あれのパロディか?」と思ったら、近から

 ず遠からずでふがふが。(⌒▽⌒; 何気に映画好きなら「あ!」

 と思うシーンが幾つも出てくるのがまた愉快♪

 ティム・バートンのダークなファンタジーがお好みな人に

 お薦めな“ブキミだけど可愛いキャラ達”がチョコチョコ

 動きまくる、小さな冒険物語♪ ぢつに楽しい!

 アニメなのにハンディカム風に画面が揺れたりする芸の細かさ

 がオイラのツボに入りました♪

 ぢつは今回の7作中いっちゃん気に入ったのがこれです☆

#4.ドアチャイム(DOORBELL)

 お話しは『世にも奇妙な物語』風な、理由も解からないまま

 理不尽な事が起こる・・・そんな作品。

 「理屈で説明がつくホラーは怖くない」と感じるオイラなので

 この世界観は何気に怖いです! 映像は全体的に地味では

 ありますが、むしろ「実写でそのまま撮ってもOK」な雰囲気

 を狙ったのかもしれません。

 これを題材に1~2時間観せられたら苦痛だけど、ファンタジー

 色の強い今回のオムニバス映画の中の一編として存在すると

 けっこう印象に残っていい感じ♪ 

#5.LIMIT CYCLE

 一人の男が、なにやら小難しい事をブツブツと語ってる異質

 な作品。( ̄- ̄; 哲学なのか人類学か、はたまた精神論なの

 か・・・こんな人が会社に居たらきっと疲れるであろう。(笑)

 後で鷹氏に聞くと「錬金術の話しでは?」ってことで、なんか

 納得した単純なオイラです。(^^ゞ

 内容はほとんど理解不能でしたが、映像はなにやら凄い技術

 のオンパレードって感じ。 こういうのもアリって一編です♪  

#6.夢みるキカイ(HAPPY MACHINE)

 内容は有って無いがごとし。 未来とも異世界とも思える場所

 で、珍妙なキャラ達がモジョモジョと動くなんとも不思議

 お話し。 このキャラのデザインや動き・・・もしかしたら手塚

 治虫先生へのオマージュであろうか? 最新技術の映像なの

 に、どことなく 懐かしさを感じるのがよいね♪

 アニメらしい作品。

 あの炎の子、ホントは単に一緒に遊んで欲しかっただけなの

 かもしれないのに・・・ちょっとかわいそう。(>_<)

 #1 のシュールな作風にちょっと近いかな?

#7.BABY BLUE

 ラストは、何気にひと昔前の学園ドラマなんかでよくある感じの

 学生達の青春の一コマを描いた作品。

 恐らく実写でも同じくらいのクオリティで撮れるのかもしれない

 けど、実際に俳優さん達がこれ演じたら陳腐でクサい作品に

 なっちゃったかと思うと・・・これをアニメで爽やかに描いたの

 は正解と言えましょう♪(^-^)b

 悔しいけど、こういうのってこの歳になってもキュンとくるもの

 があるよね。 下手に派手な大団円よりも、余韻を残して静か

 な感動で幕を閉じたのがちょっと大人向けの映画っぽくて好き

 ですよ。

やぁ~やっぱ観に来てよかったよ☆ヾ(@^▽^@)ノ

楽しかった! 色んな作品をいっぱい観れたんで得した気分

にょ。 誘ってくれた鷹氏に感謝しなきゃね♪

続編の公開はいつになるのかな? そん時もまた観に行って

みたいと思います。(^-^)v

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ダイ・ハード4.0

シリーズを追うごとにどんどん派手な映画になってますね。(^^ゞ

反比例してジョン・マクレーンの髪がどんどん短くなっていくし♪

若いイケメン兄ちゃんが涼しい顔して感性で飛んだり跳ねたり

するアクションも好きだけど、オヂさんがいちいちボヤきながら

知恵と勢いと根性で危機をくぐる抜ける・・・そんな映画

もまた大好きですよ。(* ̄▽ ̄*)

一応シリーズものではありますが、この映画は「前3作も観て

おくと深みが増しますよ」って程度なんで、例え初見でもOKで

あります。(^-^)b

同じ続きものってくくりで面白さは『パイレーツ・オブ・カリビアン

/ワールド・エンド』と肩を並べるほどメチャ面白いけど、オイラ

のよく言う「単体の映画としてはどうか?」って事に比重を置く

としたら・・・圧倒的にこの『ダイハード4.0』に軍配が上がる

と考えます。

でも・・・理屈なぞどうでもいいよね☆ヾ(@^▽^@)ノ

最高だよ!!! 映画バンザイだわ!(笑)

大好きな『ダイハード』の名を汚すことなく、4作目にしても

なを引き続き大好きでいられるシリーズでいさせてくれたのが

なにより嬉しいです。(>_<)

ああもう・・・口下手なオイラがあれこれ言っても面白さが1割も

伝わらないのがもどかしい! みんな観に行ってぇ~!!!

CMで見せてる派手そうなアクションですら、前半のほんの一部

でしかなかった事に驚かされるから!

きっと「ああ、映画館で観てホントによかった~☆(* ̄▽ ̄*)」

って実感するよ♪ まずは行っとき!(笑)

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ゾディアック

長くて、特に盛り上がりもなく、サクサクと進む映画。

いっそドキュメンタリーにしちゃえばよかったのに・・・。

つまらなくも、面白くもない映画。

こういうの、好きぢゃないわ。┐( ̄- ̄)┌

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閑話

今回はムダ話し♪(^-^)b

っつか・・・このブログを開いた当初はこの手の雑談や所感で

いっぱいになると踏んでたのですが、気がつけば2/3が

映画関係のレポで埋まってますね。(^^ゞ 

それもまたよし!ヾ(@^▽^@)ノ

今回はTV関係の雑談で攻めてみます♪(←テレビっ子) 

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4年ほど大分県で過ごしたオイラにとって、大分は第2の故郷と

すら思えます。(^-^)b 海が綺麗で、食べ物が美味しくて、街の

人達が大らかで気さく! 機会があれば、また行ってみたいと

思ってるほど♪

NHKで放送された朝の連ドラ『風のハルカ』は、そんな

思い出の地である大分を舞台に(半分は大阪ですが)した

ドラマで大好きさ♪ 個人的には『ちゅらさん』『ふたりっ子』

並ぶ名作ドラマと今でも思う。(^-^)b

その想いをこのブログに書いたのがほぼ1年前のこと。  

それがこの秋、念願の完全版DVD発売決定!!!

これは買うっきゃ!ヾ(@^▽^@)ノ

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リピート放送していた『陸上防衛隊まおちゃん』が最終回

を迎えました。(T-T) 本放送時は観逃した回もあったんで、

今回の放送はぢつにありがたかったり♪

誰が何と言おうが、オイラは名作と思うアニメさ☆

1話(15分)完結が基本の本作品ですが、最終2話は珍しく続き

もの。 「笑顔を、思い出を防衛!」 泣かすセリフぢゃないで

すかぁ~!(>_<)

ラストも笑って終わってくれたのが嬉しい♪ また観たいぜ!

・・・んで来週からの予告は『さよなら絶望先生』!∑( ̄▽ ̄;

久米田先生、アニメ化おめでとう!ヾ(@^▽^@)ノ

来週からもこの時間はTVの前に座ります♪(笑)

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アギトの真魚ちゃんゾンビ屋レイコデンライナーのウェイトレス

そしてオシリーナと・・・幾つもの顔を持つ秋山莉奈ちゃん♪

そんな彼女がココログセレブでインタビューを受けています。

ファン必見! やっぱカワイイなぁ~♪(* ̄▽ ̄*)

コンビニ限定発売のDVDも買いにいかねば!(笑) 

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特撮系の番組のDVDは1巻4話収録として、通常1年で全12巻

って計算になります。

そんなわけで『ウルトラマンメビウス』のvol.12を

「最終巻かぁ・・・」と思ってたオイラはジャケット見てビックリ!

最終3部作が入ってねぇ!!∑( ̄△ ̄;

・・・つまり『ウルトラマンメビウス』は全13巻なのね。(^^ゞ

や、この手の番組のDVDにしては単価が比較的控え目だと思っ

てたけど、まさかラストでそんなドンデン返しがあろうとは夢にも

思いませんでしたな。(オイラだけか?)

まぁ、むしろ楽しみがもう1ヶ月追加されたってことでOKです♪

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スーパーヒーロータイムを撮り溜めして、現在は1ヶ月遅れで

鑑賞してるオイラです。(^^ゞ

リアルで観てるみなさん、お話しが合わなくてごめんなさい。

その1ヶ月前の『獣拳戦隊ゲキレンジャー』から、また魅惑の

アイテムが登場しました♪ ゲキファン! 欲しい!!(笑)

・・・ただ、今のとこゲキファンはオモチャ化の予定は無いみたい。

う~む残念! 外出時は扇子を持ち歩くオイラには、うってつけ

のアイテムなのになぁ。p(>_<)q

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